10月から始まった岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Biz。
> http://www.oka-biz.net/index.html
大変たくさんのご予約を頂き、
昨日も、MAX5件。(5時間半勤務で5件!)
ご創業、販路拡大、売上向上など、
様々な課題解決、様々な業種でのご相談を頂きました!!
では、
どんなサポートをさせていただいているのか?
昨日お越しくださった、ブティック・キフィーの友松さんも、
10月のオープン以来、継続的にお越しいただき、
サポートをさせて頂いているお一人。

岡崎の中心市街地・康生で、数十年、
オシャレなご婦人のためのブティックを営まれていらっしゃいます。
数年前、お店を構えていた百貨店が閉鎖され、
しかし、この康生で事業を続けたいと、
現在は、そのお隣のビル・シビコに移って、
ブティックを続けられています。
50代、60代の女性たちのセンスを知り尽くし、
彼女たちが欲しい!彼女たちに似合う!
そんな服を、1つ1つこだわってセレクトして、
お客様に丁寧に寄り添い、販売されてる。
そこで、
これまでされていたブログでの情報発信先の
ターゲットを変え、打ち出したのが、
「母や姑に贈るギフト」。
実は、母やお姑さんたちのギフトって、
毎回選ぶのにとっても苦労しています。
だから、
ネットで情報発信する先は、本人たちじゃなく、その娘たち。
そして、内容も、
こだわってセレクトしたアイテムを、
どんなこだわりで、どういうアイテムで、どう使うのか?を提案する。
それから約2ヶ月、情報発信の内容も変わり、奥様をモデルに、
こだわりの商品を、ご紹介をされています。
> キフィーさんのブログ http://ameblo.jp/233012/

友松さん曰く、
毎回、情報発信するために、
今日はどのアイテムを上げようかと考える。
アイテムの良さをより伝えられる方法が見えて来て、
そうすると、店内のレイアウトなども、自然と変わる。
アイテムを見る目、そして店内もずいぶんと変わって来た。と。
「売れるためには、良い商品で、かつ知ってもらえていること。」
この法則からすると、
私たちサポート側に出来る事は、
お店、事業者さんの強みを客観的にしっかりととらえ、
そして、
その強みをしっかりとユーザーに伝えられるようにする、
届けられるようする方法を、提案をすること。
今回だと、既に使用されていた無料の発信媒体ブログを使って、
情報発信のためのターゲット設定とその内容を一緒に考えたのです。
しかし、ブログを拝見しながら、
まさに、なるほど、これ母にどうかなあと、
ついつい引き込まれている自分がいますw
いろんな事に、前向きにチャレンジされる友松さんと
ご一緒させていただきながら、
友松さんがチャレンジされ続ける限り、私たちもしっかりと
ご一緒させていただこうと思っています!!
> http://www.oka-biz.net/index.html
大変たくさんのご予約を頂き、
昨日も、MAX5件。(5時間半勤務で5件!)
ご創業、販路拡大、売上向上など、
様々な課題解決、様々な業種でのご相談を頂きました!!
では、
どんなサポートをさせていただいているのか?
昨日お越しくださった、ブティック・キフィーの友松さんも、
10月のオープン以来、継続的にお越しいただき、
サポートをさせて頂いているお一人。

岡崎の中心市街地・康生で、数十年、
オシャレなご婦人のためのブティックを営まれていらっしゃいます。
数年前、お店を構えていた百貨店が閉鎖され、
しかし、この康生で事業を続けたいと、
現在は、そのお隣のビル・シビコに移って、
ブティックを続けられています。
50代、60代の女性たちのセンスを知り尽くし、
彼女たちが欲しい!彼女たちに似合う!
そんな服を、1つ1つこだわってセレクトして、
お客様に丁寧に寄り添い、販売されてる。
そこで、
これまでされていたブログでの情報発信先の
ターゲットを変え、打ち出したのが、
「母や姑に贈るギフト」。
実は、母やお姑さんたちのギフトって、
毎回選ぶのにとっても苦労しています。
だから、
ネットで情報発信する先は、本人たちじゃなく、その娘たち。
そして、内容も、
こだわってセレクトしたアイテムを、
どんなこだわりで、どういうアイテムで、どう使うのか?を提案する。
それから約2ヶ月、情報発信の内容も変わり、奥様をモデルに、
こだわりの商品を、ご紹介をされています。
> キフィーさんのブログ http://ameblo.jp/233012/

友松さん曰く、
毎回、情報発信するために、
今日はどのアイテムを上げようかと考える。
アイテムの良さをより伝えられる方法が見えて来て、
そうすると、店内のレイアウトなども、自然と変わる。
アイテムを見る目、そして店内もずいぶんと変わって来た。と。
「売れるためには、良い商品で、かつ知ってもらえていること。」
この法則からすると、
私たちサポート側に出来る事は、
お店、事業者さんの強みを客観的にしっかりととらえ、
そして、
その強みをしっかりとユーザーに伝えられるようにする、
届けられるようする方法を、提案をすること。
今回だと、既に使用されていた無料の発信媒体ブログを使って、
情報発信のためのターゲット設定とその内容を一緒に考えたのです。
しかし、ブログを拝見しながら、
まさに、なるほど、これ母にどうかなあと、
ついつい引き込まれている自分がいますw
いろんな事に、前向きにチャレンジされる友松さんと
ご一緒させていただきながら、
友松さんがチャレンジされ続ける限り、私たちもしっかりと
ご一緒させていただこうと思っています!!
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