SOHOしずおかの小出師匠に出会って1年。
タカシマが創業支援の事業に手を挙げてから、8ヶ月程度。
「小出さんとは違う。」「小出さんのようにはなれない。」・・・・と、多くの方から言われて続けて8ヶ月。
タカシマに果たして何ができるのか?何にもできない・・・悩んで悩んで、悩んで、しかしとにかく動こうとしてきた半年。
まだまだ、まだまだ動きも遅いかも知れないですが、何とか何とか、多くの方に支えられながら毎日をがんばることができています。
今回師匠の異動をきっかけに、SOHOしずおかから、師匠から得たものを思い出していました。
ココから何を得たいのか?何を残せるのか?わからないまま、ただただ、ただただひたすら我武者羅だった21日間。
小出さんの寸分たりとも逃すまいと、電話にまで耳をそばだて、一挙手一投足をメモり、どこに行くでも図々しく同席をさせてもらい、わからないことを聞きまくり・・・今考えても、迷惑だったろうなぁと思っています。
そんな岐阜から来た「ただの小娘」だったにも関わらず、「迎え入れるなら全力!」と、受け入れのスケジュールをプロデュースしていただき、忙しいにも関わらず多くの時間を割いて私の質問に熱心に答えていただき、暖かく、かつ全力で正面から向き合って下さった。
まさにそれこそが身をもって学び得ることができた“何か”でした。
「自信を持って!!」
何度も何度も、修行中も修行後も、会うたび会うたび、この1年間、繰り返し繰り返し発してもらった小出師匠からの言葉。
こんな小娘が、もう一回もがいてみようと思わせる後押し。
チャレンジすること、がんばることを認めてくれる場所。
自分を認めてくれ、一人の人間として全力でぶつかってもらえる場所。
だから、チャレンジしていることをもっとがんばりたいと思えるし、自分を再度奮い立たせることができる。
そんな人の居場所がココにある。
だからココからはチャレンジがいくつもいくつも生まれていく。
認めてもらえる居場所が、なによりも、なによりも大切で、今の社会の中に必要なものがあったのです。
「岐阜でもそんな場所を作りたい。」
そこが原点。
今のタカシマは今の小出師匠にはなれません。
が、6年前の小出師匠にはなれるかもしれません。
起業家と一緒に考え、一緒に学ぶ。
チャレンジを応援し、チャレンジを尊び、称える。
チャレンジしたいと思える環境を3年後、4年後に作り出す。
背伸びすることなく、今を堅実に、一生懸命、一歩一歩、身近にいる起業家さんと歩んで行きたい。
SOHOしずおかで衝撃だったのは、ママさんが自分の趣味を生かして仕事をしてみたいという相談がいくつもいくつもやってくることでした。
「まずはカルチャーセンターで講師からはじめてみませんか?」
勇気付けられて、きらきらしながら帰っていくママたちを見ました。
地域が変わる創業のお手伝いをしたいのです。
ホームランではなく、チャレンジのヒットが生まれ続ける場所を創りたい、チャレンジすることが尊いと思える地域をつくりたいと思っています。
この事業はかっこよくなくてもイイです。
地域が変わることが重要。
そのために、一歩一歩。
タカシマも成長をしていきたいと思うのです。
タカシマが創業支援の事業に手を挙げてから、8ヶ月程度。
「小出さんとは違う。」「小出さんのようにはなれない。」・・・・と、多くの方から言われて続けて8ヶ月。
タカシマに果たして何ができるのか?何にもできない・・・悩んで悩んで、悩んで、しかしとにかく動こうとしてきた半年。
まだまだ、まだまだ動きも遅いかも知れないですが、何とか何とか、多くの方に支えられながら毎日をがんばることができています。
今回師匠の異動をきっかけに、SOHOしずおかから、師匠から得たものを思い出していました。
ココから何を得たいのか?何を残せるのか?わからないまま、ただただ、ただただひたすら我武者羅だった21日間。
小出さんの寸分たりとも逃すまいと、電話にまで耳をそばだて、一挙手一投足をメモり、どこに行くでも図々しく同席をさせてもらい、わからないことを聞きまくり・・・今考えても、迷惑だったろうなぁと思っています。
そんな岐阜から来た「ただの小娘」だったにも関わらず、「迎え入れるなら全力!」と、受け入れのスケジュールをプロデュースしていただき、忙しいにも関わらず多くの時間を割いて私の質問に熱心に答えていただき、暖かく、かつ全力で正面から向き合って下さった。
まさにそれこそが身をもって学び得ることができた“何か”でした。
「自信を持って!!」
何度も何度も、修行中も修行後も、会うたび会うたび、この1年間、繰り返し繰り返し発してもらった小出師匠からの言葉。
こんな小娘が、もう一回もがいてみようと思わせる後押し。
チャレンジすること、がんばることを認めてくれる場所。
自分を認めてくれ、一人の人間として全力でぶつかってもらえる場所。
だから、チャレンジしていることをもっとがんばりたいと思えるし、自分を再度奮い立たせることができる。
そんな人の居場所がココにある。
だからココからはチャレンジがいくつもいくつも生まれていく。
認めてもらえる居場所が、なによりも、なによりも大切で、今の社会の中に必要なものがあったのです。
「岐阜でもそんな場所を作りたい。」
そこが原点。
今のタカシマは今の小出師匠にはなれません。
が、6年前の小出師匠にはなれるかもしれません。
起業家と一緒に考え、一緒に学ぶ。
チャレンジを応援し、チャレンジを尊び、称える。
チャレンジしたいと思える環境を3年後、4年後に作り出す。
背伸びすることなく、今を堅実に、一生懸命、一歩一歩、身近にいる起業家さんと歩んで行きたい。
SOHOしずおかで衝撃だったのは、ママさんが自分の趣味を生かして仕事をしてみたいという相談がいくつもいくつもやってくることでした。
「まずはカルチャーセンターで講師からはじめてみませんか?」
勇気付けられて、きらきらしながら帰っていくママたちを見ました。
地域が変わる創業のお手伝いをしたいのです。
ホームランではなく、チャレンジのヒットが生まれ続ける場所を創りたい、チャレンジすることが尊いと思える地域をつくりたいと思っています。
この事業はかっこよくなくてもイイです。
地域が変わることが重要。
そのために、一歩一歩。
タカシマも成長をしていきたいと思うのです。
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