高嶋舞の子育てと中小企業のイノベーションと。【子どもや企業、人の魅力を引き出す】

3児の母で、ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンター・オカビズのセンター長。地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。

長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に自費出版。学研プラスから2019年4月に絵本化、累計13万部。次女ここが家庭内起業から、コーヒー豆のオンラインショップ「coco's coffee」の店長に挑戦中。

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2025年11月

先日、三女がマラソン大会でした。 昨年は見学。 そして、 張り出された感想文には「来年も見学したいです」と🤣 そこで今年は私は思い切って、 「1位を取ったら1万円だ!」とぶち上げてみた。 中室牧子さんの『学力の経済学』にも出てくる“ニンジン方式”。 私は、
『「走りたくない」から3位になったマラソン大会。やる気を生んだ、たった一言の声かけ』の画像

契約の秋 我が家も、「契約の秋」を迎えました。 娘たちの誕生日に合わせて、子どもたちとスマホ契約を更新する恒例行事です。 次女と契約交渉1週間 まずは次女。今年からSNS解禁。 契約内容が大きく変わるため、私も契約内容を修正しました。 私が昨年版を踏襲して必要
『突如「スマホ没収」は子どもの人権無視だと思う話』の画像

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