高嶋舞の子育てと中小企業のイノベーションと。【子どもや企業、人の魅力を引き出す】

3児の母で、ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンター・オカビズのセンター長。地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。

長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に自費出版。学研プラスから2019年4月に絵本化、累計13万部。次女ここが家庭内起業から、コーヒー豆のオンラインショップ「coco's coffee」の店長に挑戦中。

高嶋舞の子育てと中小企業のイノベーションと。【子どもや企業、人の魅力を引き出す】 イメージ画像

更新情報

昨日はバサラ瑞浪さんの「踊りと出会って30年〜ありがとうの会〜」でした。 地方創生、一つの解 地域を超えてこの瑞浪という「地域を推す」人が増える。 どうしたら地域は良くなるのか。さまざまな地方が抱えるこの課題の中で、ここには一つの答えがあるのかもしれない。
『バサラ瑞浪さんの「踊りと出会って30年〜ありがとうの会〜」、司会の大役を拝命いただきました』の画像

買い物が苦手な方に向けた、やさしい温かいサービス 「ハローあかちゃん」で感覚過敏、人混みが不安・苦手な妊婦さん、またそのご家族に向けて、とっての優しいサービス「静かなお買い物」が開始です!! > https://www.hello-akachan.co.jp/ 水曜日、午前と午後の2組
『感覚過敏の妊婦さんなど買い物が苦手な方へ。ハロー赤ちゃんの水曜限定「静かなお買い物」貸切プランが始まりました』の画像

先日の思春期の怒り。 娘:ねえ。私のこのシリコンの型、誰か使ったでしょ。 私:え?わからない。 娘:私のだから使わないでって言ったのに。 私:そっか、ごめんね。 (はい、ここから私の悪いクセの始まり) 私:ところで、それってリビングの机に置いてた? 娘:う
『思春期は「わかってること」を言われるのが一番イヤ』の画像

ガトータツミヤ「バターサンドのバタークリームだけいっとく?」が、2026年1月30日の日経MJコラム「牛窪恵のキュン!を先読み」に取り上げられました。 オカビズのサポートもお話ししてくださったようで、記事の中にも登場します。 こうやって、サポートした事業者の皆さん
『ガトータツミヤ「バターサンドのバタークリームだけいっとく?」が、日経MJコラム「牛窪恵のキュン!を先読み」に!』の画像

先日、ちょっとカチンとすることがありました。 その日の夜の出来事 オンラインを途中で抜けて娘の英語のお迎え。 ご飯を出して、またオンラインに戻る。 そこから1時間15分後、オンライン終了。 ……まだご飯、食べ終わってない。 45分ほど前に振り返ったとき、 彼女
『「 更年期 vs 思春期の大バトル 」を回避』の画像

ガトータツミヤさん「バターサンドのバタークリームだけいっとく?」が、ITmediaさんに取り上げられました。 物価高で「街の洋菓子店」の倒産が急増している中、まちのケーキ屋さんが百貨店の外商フロアや店舗で取り扱われ、1日10万円の売り上げ、しかも売り切れ状態になる
『ガトータツミヤ「バターサンドのバタークリームだけいっとく?」が、ITmediaさんに取り上げられました!』の画像

オカビズでは、一昨日、 ふくい産業支援センター岡田留理さんをお招きして、勉強会でした。 福井県はここ数年、毎年のようにIPOを出しており、その仕掛け人が岡田さんなのです。 スタートアップ支援の枠組みですが、IPOしているその多くが「アトツギ」。 地方にあった支援
『福井でIPO続出の仕掛け人!岡田さんをお招きして勉強会しました。』の画像

「あっ!カピバラさんが食べてる野菜と一緒だ!!」 障がい者施設アクトさんの乾燥野菜の商品を見た、 カピバラの赤ちゃん誕生で話題の竹島水族館・小林館長から、 こんな一言がオカビズに届いたことが、このプロジェクトの始まりでした。 そこから話は一気に動き、 カピバ
『「あっ!カピバラさんが食べてる野菜と一緒だ!!」から始まった、あの竹島水族館のお土産づくり』の画像

この動画を子どもたちと見ました。 そして、みんなに見てほしい。 「そこに生まれた」というだけで、 スタートラインがそもそも違う。 「有利な立場は自分で勝ち取ったものではない」 人生で勝ち組の人はこのことを理解して、その立場にいる必要があると、 この動画はと
『みんなに見て欲しい『人生の縮図』/格差社会で大事なことは遠慮することじゃない』の画像

↑このページのトップヘ