コンサルタント@子育て中 高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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政策提言

3月2日の日経新聞朝刊に載っていた記事。 自営業者やフリーランスで働く人らが加入する国民年金では、・・・ 16年12月に成立した年金改革法で、こうした第1号被保険者の女性が出産する際に産前産後の保険料を全額免除する仕組みが加わった。4月から実施する。 通常の免除期
『日本は女性を起業させない仕組みばかり?! 変わり始める第一歩の制度改革がいよいよ!』の画像

先日、話をしていると、小学校の話題に。 岡崎市も安城市も、 こんなに男女平等が叫ばれているのに、 いまだに、 いまだに、 出席番号は、男子が先、女子が後で、50音順!!!! なに〜ぃ、 この時代遅れ感!!!!!! 愛知県の中でも、自治体や学校によって、 差はある
『女性が就職したくない街 1位・愛知の課題は教育。教育委員会は即刻LGBT研修導入を。まず教育現場が不必要な男女区別をやめて!』の画像

昨年、家事負担を減らすために、 パートナーが導入してくれた我が家の時短マシーン。 洗濯乾燥機とルンバ。 この一年、 私の子育て、家事、仕事の両立生活が、 圧倒的に変わった。 ということで、、、 女性の活躍推進を本当に実現をしたいなら、 できるだけ多くの共働き家
『エコカー減税に並ぶ「新・三種の神器減税」って、どう? 共働きも消費もグッと加速させる魔法の制度。』の画像

4月の新年度から、2ヶ月半。 保育園は、4月に入園ばかりの子どもたちも多くて、 5月くらいまでは、保育園に送って行くと、 玄関で泣きじゃくる子どもや、 そもそも車から降りない子とか、 玄関に入らないぞと抵抗する子を見かける。 お母さんたちは、 一様に、不安そうで、
『育休復帰後たった1ヶ月の働き方を見直すだけで、社員がイキイキ働ける職場に変わる。って提案。』の画像

個人事業主・自営業者、経営者の産休・育休中、介護中の保証はゼロ。 もちろん、 雇用保険に入れないからなんですけどね。 でも、 経営者や個人事業主・自営業者が 育児休暇、介護休暇を取りやすい環境を整えてあげることが、 実は、国が進めたい、 働き方革命が進む。 ま
『「経営者・個人事業主の育休の保証はゼロ」だから、日本では男性の育休・育児参加も 女性の起業も 進まない』の画像

自民党の萩生田光一幹事長代行が、赤ちゃんの気持ちを代弁されたそうです。 「0〜3歳児の赤ちゃんに『パパとママ、どっちが好きか』と聞けば、どう考えたって『ママがいい』に決まっている。お母さんたちに負担がいくことを前提とした社会制度で底上げをしていかないと、『
『萩生田幹事長代行の「男が育児、子供に迷惑」発言。政治家さん、子どもの幸せ奪わないで。』の画像

ホリエモンさんのツイートが、大変話題を呼んでいます。 ご自身が保育士であり、かつ保育園を複数経営されている NPO法人フローレンスの駒崎さんは、『保育士は「誰でもできる仕事」か』と題して、 なぜ保育士の給与が上がりづらいのか?を説明されています。 https://news
『ホリエモン「保育士は誰でもできる」状態は、平等という名の子どもも保育士も不在の行政の勝手。今こそ行政は金ではなく、知恵を!』の画像

昨日、「国難突破解散」!! (9/25 日経新聞)3〜5歳のすべての子どもの幼児教育・保育の費用を無償化する方針を示した。こうした教育無償化などの施策について「2兆円規模の大規模な政策を実行する」と述べた。財源として2019年10月に予定する消費税率の8%から10%へ
『「少子高齢化」国難を救う、国費0投入で、すぐできる子育て世代に活躍してもらう支援策/託児費を経費に!』の画像

※ 女性の起業シリーズ第2弾 ※ 女性の起業家が少ない。 女性の起業家を増やしたいんですって、話を良く伺います。 私にとっても、考える機会をいただいていますー。 自分が東海地域の女性起業家として、 そして、起業家をサポートする立場として、 私なりの考えをまと

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