子連れのコンサルタント高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。地方中小企業における女性活躍の現場も数多く見てきています。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。舞日、舞進です。

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子育て

さて、 夏休みが終わって、2週間。 娘曰く、 「夏休み? 何も変わらない。」と。 いや、 違うって。。。 そんな夏休みの約40日間。 夏休みの過ごした方 1ヶ月と1週間。 どうするの?!!と、恐れおののいたわけですが、 意外に、過ごし始めるとあっという間。 そもそも、
『【「小一の壁」第2弾】夏休みの過ごし方』の画像

小学校1年生の娘の夏休みが終わりました。 10個の宿題が出ました。 この約40日間の戦いを、なんとか制しようと、終業式に作戦会議もしました。 > http://takashima.blog.jp/archives/54754085.html 悲劇の自由研究 ほぼ計画通り、 大体は、7月に終わりました。 そして、9
『小学校1年生、夏休みの宿題は親の宿題。貧困の連鎖はここから。』の画像

先日、我が家、 子ども会を脱退しました。 脱退を決意した2つの理由 4月に子ども会に入会し、徐々に見えて来た、当番という名の役割。 ラジオ体操に、廃品回収、映画館での映画鑑賞に、市民運動会。。。 たくさん続く行事や当番。 子どもを預けている、 子どもが参加をす

大変衝撃的な事実発覚から始まる朝。 次女ここさんの初披露となる太鼓の発表が、実は明日ではなく今日だったことに気づいたのです。 せっかく明日のパートナーの予定を抑えていたのに・・・。 こんな自分に悔しさがこみあげます。 彼は怒ることもなく、出かけていきました
『祝?!初夏休み!まずは大事な作戦会議@コメダ珈琲 ^^』の画像

今日は、土曜日授業の振替休日だった長女と、岡崎まで出勤でした。 朝、子ども3人と車で家を出て、ゴミを出し、 そして、下2人を保育園に送り届け、 そのまま駐車場に止め、長女と一緒に駅に行き、電車に乗って岡崎へ。 駅で母に長女を託し、私はOKa-Bizへ出勤です。 帰宅も
『「公用車私用疑惑」の不自然さ。保育園送迎は私用目的か、通勤途中かを問うほど多様性を受け入れられない社会なのか。』の画像

「小一の壁」に立ち向かうべく、 私は、この1ヶ月、在宅ワーク&時短勤務してみました! OKa-Bizに行く日は、1時間早く上がって、在宅ワークに切り替える。 外での会議や打ち合わせはなるべく入れない。 会議はスカイプとかにしてもらって、 デスクワークを多くし、在宅でや
『女性の社会進出を阻む「小一の壁」。子育ても仕事も納得できる生活のための、たった41時間の働き方革命。』の画像

日本での育児は、拒否される。諦めの育児だと私は思う。 先日、長女の卒園式に、2歳三女を連れての参加を拒否された。 これが、今の日本社会の縮図だと私は思う。 保育園の行事ですら子連れ拒否 「厳粛な式を執り行うため。」 これが2歳が参列できない理由だ。 卒園式の案
『卒園式ですら子連れはお断り…。諦め続ける子育てって、そんな日本、悔しいじゃん。』の画像

先日は長女の入学に向けて小学校の説明会だったのです。 ズバリ、 「小学校一年生の壁」を実感する現場です。 これまで漠然と釈然としなかったわけですが、 説明会を受けて、はっきりと感じたことがあります。 それは、 小学校の壁は、社会の問題であって、学校の課題で

さて、次女は4歳、反抗期、真っ只中。 三女は2歳、魔のイヤイヤ期、真っ只中。 我が家は、そんな愉快な子育て真っ只中です。 2年半前に、 ビリギャル著者の坪田さんがOKa-Bizで講演してくださって、 「リフレーミング」ということを学びました。  > http://takashima.b
『親は、子どもと育つ。リフレーミングとすり替えと、反復の大事さ。』の画像

先日は、子どもたちの保育参観でした。 9時から16時まで。 3クラスを渡り歩く。 長女も年長さんなので、こんなのも今年が最後です。 私は女の子しか育てていないので、男の子を見て、違いを感じたり。 こんな時、そんなことも面白いなーと思うのです。 先生たちの処遇
『保育園の先生への評価、処遇って低すぎじゃないですか?』の画像

なんだか、この記事はね、結論とかもないんですよ。 ただ、つぶやかずにはいられないだけなんです。 私は「ういさんのお母さん」であり、 「ここちゃんのお母さん」、「あすさんのお母さん」なのですよ。 そういう、毎日の生活の一部があります。 あと2日で卒園 昨日の

少し前に見かけた、 「父親と母親の子育ての違いを描いた10枚の比較写真に男性の冷や汗が止まらないと話題に」。 http://temita.jp/wd/picture-t/img/15695 「男性の冷や汗が・・・」とは思いませんが、 あ〜!! 男性ってとことん自分が楽しんでいるんだ!!(・∀・)!!

年末、インフルエンザにうなされながら、 「これが本当のインフルエンサーならぬインフルエンザーだな・・・」 とかブツブツ思っていた、タカシマです。 どうでもいいですね。 長かった風邪生活も、すっかり体調を取り戻し、年末をやり直したい気分ですw 「育休は『休み』
『マタハラ・パタハラにハラハラっ!「育休は休みじゃない」って議員さんにこそ理解してほしい〜!』の画像

「まさに、ちびっこギャングだね」と、言葉と体力でぶつかってくる我が子たちを見て、母が一言。 ちなみに、「ちびっこギャング」って、1980年代に活躍したお笑いコンビの名前なんですね・・・ ^^; そんなギャングたちの毎日は、楽しくもあり、エキサイティングでもあり
『育児を楽しく乗り越えるポイントは、「共感」。母の孤独な葛藤が一言に救われる。』の画像

大変プライベートなネタ続き w 今月発売の「AERA with Baby」6月号の帝王切開特集に、体験談を掲載いただきましたー。 アエラベビーって、母親に寄り添った記事が多く、愛読しています。 帝王切開に引け目を感じると言う現実 体験談のインタビューを受けて驚いた事は、
『アエラベビーに「帝王切開」の体験談が載りました!』の画像

三女・あすも5ヶ月を迎え、今年度から保育園です。 保育園で一番小さな園児。 親も子どもも神経質 「あすちゃんは、ずっと寝てるんですけど!!」 と、保育士さんを心配させるほど、保育園でも安定の眠りです。 保育士さんがふと、 一人目さんの時は大変でした、って、ぼ
『三女は一番小さな園児へ。一瞬一瞬を大切に過ごすスタイルで。』の画像

子育てをしていると、子どもたちに対して、毎日、毎日、何度も何度も同じことを言っています。 ティッシュで遊んじゃっだめだよ。 叩いちゃだめよ。 「貸して」って言うんだよ。 トイレ教えてね。 ご飯、一生懸命食べようね。 早くパジャマ着ようね。 前を向いて食べましょ
『ビリギャル著者・坪田さんが教えてくれた魔法の「532回」』の画像

一ヶ月半の三女あすは、スクスク成長。 小さく生まれたことを挽回するかのように育っています。 新生児服もちょうど良い感じ!! 子どもが1.5倍で、大変さも1.5倍!! 2人目を生んで、子育てが始まった時のこと。 先輩方がおっしゃっていたように、 「2人に増えたからと言
『子どもが2人→3人で、子育ての大変さは1.5倍!!』の画像

産後40日が過ぎました。 自宅に戻って10日。 産後の準備なしでの1ヶ月の入院のせいもあり、ようやく三女を迎えた新生活の片付けが一段落。 家事や育児との新しい生活リズムがなんとなくできつつあるような、まだまだ慣れない生活です。 あっという間のルーチンな一日 新生
『産後一ヶ月から始まる「孤育て」』の画像

娘たちが実家生活の中でお世話になった保育園、たげんごさんが運営する「クローバーインターナショナル」。 短期間かつ急遽とあって、どこも受け手がなかった中で、娘たちを快く預かってくれました。 http://www.cloverkids.jp/index.asp 週3日お願いしたので、通ったのは
『岡崎クローバーインターナショナルでの一ヶ月半。大切なのは外国語コンプレックスにさせないこと。』の画像

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