【ちいさな企業の応援days】高嶋舞の子育てとコンサルと。

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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子育て

実はこう見えてっていうか、どう見えているかわからないけど、すっごい人見知りなんです。 人と話すのってすっごい勇気がいる派。 保育園のお母さんたちに何を話しかけていいのかわからないくらい。 なので、お友だちも少ないんです。 そんな私は、話題の音声SNSクラブハウ
『成功を前提としないチャレンジができる子どもの偉大さを、私はどうつぶさないか。』の画像

実家で夕食を食べた先日のこと。 突然、父が怒って、父の近くでミニカーで遊んでいた三女に言いました。 「うるさい!もぅそれやめて!」 ずっと遊んでいたのに、あまりに突然のことに、三女は明らかに萎縮していました。 私も、よく状況がわからない。 三女に「こっちに
『理不尽な老人とうるさい6歳と「クソババア」』の画像

平和な三連休。 家にいても、どこにいても、子どもたちは楽しそう。 三女あすが、新聞で一生懸命に作っていたのは剣。 あすは、竈門炭治郎になりたかったみたい。 子どもって、無いものは自分で作り出してしまう。 「なんとかする天才」だと思う。 やるか、やらないかは
『子どもも親も「できないをなんとかする」天才。育児をすると仕事のキャリアアップにつながる。』の画像

誰が、 いつ、 何を言うのか? 改めて、 これって、日常でもとっても大事だなと、最近痛感しています。 父と子ども、母と子ども、それぞれの距離感 (「ディスってるだろ!!」って怒られそうだけど、今日はいっちゃうよ) 子どもに対して、同じことを言っているのに、
『「誰が、いつ、何をいうか?」 父と母、子どもに同じことを言っても結果は違う。』の画像

ここさんのコーヒー屋さんのために、コーヒー農園を訪ねたのには、もう一つ大事にしてることがあります。  > http://takashima.blog.jp/archives/54991040.html それは、「彼女のために」そこにいくということ。 そして、それを行く前に説明する。 私のために親がしてく
『子育ては、バランスよくちゃんとエコひいきすること。』の画像

ついに2袋目が終わった次女ここさんのCOCOコーヒー屋。 そもそも、私だって、正確に知りません。  コーヒーって何からできているの?  どうやって作っているの? そこで、 ちょっと前に、収穫体験ができるコーヒー農園を訪ねました。 魚は切り身で泳いでいないってこと
『子育ては学びのプロデュース。ここコーヒー、又吉コーヒー農園を体験する。収穫から焙煎まで奇跡の2時間半。』の画像

さて、12月は子どもの用事でパンパン。ここまで、なんだかんだ、ほぼ毎日子どもの病院に通ってます。そして、小学校の個人面談も。個人面談は、2人を続きにしてもらって一日でコンプリート。学校に感謝です。私たちが気にしてるのは、基礎学力と社会性、そして得意不得意とい
『小学校の個人面談で聞く、社会性と基礎学力、他の子ことの違い。』の画像

先日、8歳を迎えた次女。 ユニコーンとユニコーンの家を買う おじいちゃん、おばあちゃんからお誕生日にお小遣いをもらったんです。 そこで、彼女は買いたかった「ユニコーン」のぬいぐるみとその家を買いました。 ユニコーンってなんで女の子はあんなに好きなんでしょう
『7歳にとってのお金、「稼いだ」売り上げとお小遣いは明確に違うラベル・価値があるということ。』の画像

私たちは、まだ子育てを始めて10年。 子育てがうまくいっているのかは、よくわかりません。 日々日々、模索。 子どもが成長すれば、また模索。 子育てのゴールなんて、きっとない。 そんな模索な子育てにもコンセプトがあります。 それは、「当事者意識」が育つこと。
『子育てのコンセプトは「当事者意識」と「応援団」』の画像

我が家にはお小遣いのルールがあります。 1 週の基本給を定める。 2 以下の2点の出来具合を週1回報告プレゼンし、それによって金額が変動する。  (1) 自分のことは自分でする。  (2) お手伝いなどで家族の役に立ったか、わがままとかで困らせたか そう、 基
『「おこづかい」は最高のモチベーションツール。おこづかいをツールにする2つルール。』の画像

三女は先日、靴下ありとなしで出かけて行った。 娘 この靴下がいいのに、片方ない!(全身脱力) 私 片方違うのをはくか?   そもそも違う靴下にするのか?   そのまま片方だけでいくのか?   さぁ、どれ? 娘 では片方で行きまーす(ニコニコ) 本人がそれで良い
『あえて子育てでイライラしてしまう自分の話をしてみる』の画像

次女の「朝が苦手」問題。  >>http://takashima.blog.jp/archives/54962799.html この問題は、朝に起きられないと、学校に定時に登校できないこと。 間に合わない日がちょこちょこある。 「通学団の出発に間に合う」がミッション?! そこで、小1の時、 なんとか7時ま
『朝、子どもが「うるさい!」と機嫌が悪化して、学校に間に合わない。その時、親はどうすべきか?』の画像

小2の次女は、本当に朝が苦手だと思う。 私は彼女をみながら、「朝が苦手」というのは怠惰というよりも、「朝が苦手」って言う体質の人が本当にいるんだと本気で感じてる。 朝が起きられない原因と解決法を探る 小一に入る手前の年長さんくらいかな。 私、次女が朝が起きれ
『なぜ朝が苦手なのか?それは体質かもしれない?!』の画像

臨時休校も開けて、順調に学校に通っている娘たちです。 学年が上がって、なんでしょうね、二人ともちょっと学年が上がった雰囲気を醸し出しています。 立場が人を作る。まさに。 我が家の就寝時間 就寝時間で言うと、ずっと3人まとめて21時だったのです。 でも、次女が年
『小学4年生は何時に寝る?騒動』の画像

娘たちのオンライン授業が、けっこう定着しつつあって、楽しいのです。 3月の休校が始まって直後、何から始めたら良いのかと、探り探り。 何か、導入するよりも、教育系の皆さんのオススメ度が高かったので、 まずはNHK for school(Eテレの番組)から、ちょっとおっかなび
『小学生、オンライン授業のリスク』の画像

小4、ミガキイチゴに出会う 今日は、長女がオンラインでミガキイチゴの岩佐さんのお話を聞いていました。  >ミガキイチゴ http://www.migaki-ichigo.jp/ きっかけは、このツイート。 1時間の授業。 隣で聞いている私までも、めっちゃ感動したんです。 彼が、新聞配達
『地方の小学生がミガキイチゴ岩佐さんに出会える!オンライン授業って格差をなくすじゃん!』の画像

我が家では、4月4日、次女ここ小学新2年生が、コーヒー屋「cocoコーヒー」をオープンしました。 良いことはすぐ真似る! そうそう!これ、昨年5月に現れた小1起業家さんを真似て。 https://note.com/sato_nezi/n/n7b911aadd691 良いなーと思ったことは、すぐ真似る、取り
『7歳のコーヒー屋さんがオープン。2週間で黒字へ!』の画像

「先生に褒められたよ」 帰宅早々、小学校1年生の次女が、嬉しそうに見せてくれた作文。 彼女は、発見できることが素晴らしいっていう発見をしたそうです。 次女の発見、とても素敵。 そして、それを気づかせてくれた先生って本当に素晴らしい。 先生が、日々宿題として
『小学校1年生の偉大な発見「発見はすごい」!』の画像

終業式だった二人の娘。 と言うことで、 長期休みは、まずは計画を立てるところから。 冬休みの行事を確認して、 宿題の全体感を確認し、計画表に落とし込む。 同時に話をするのに、計画の立て方は違う。 性格が出て面白い。 コツコツやるタイプと、ガサッと終わらせよう
『長期休暇は計画立てから!私の冬休みの役目はもうおしまい。』の画像

 学びは、最高に贅沢な遊びとも言えますよね。  (次女)ここさんは、遊びと学びの区別がない。  学ぶことも遊ぶことと同様に楽しめる。  そこが素晴らしい。 と、 小学1年次女の懇談会で、先生はもう一つ伝えてくれたのです。 学びは贅沢な遊び 「 学びは、最高
『【学びは最高に贅沢な遊び】情報と知識の違いは「楽しい」』の画像

子どもに、 なぜダメなのか? どうするといいのか? かなりのパワーを使って、 長々と話す癖があります、私。 理解してもらおうと必死だったんです。 でも、最近ふと思ったんです。 これ、もしかして、 理解されていないんじゃない?! そこで、 なんでダメだったのか
『親の話は長い。子どもには伝わらない。』の画像

子育てって、「壁」だらけ。 壁を越えると、すぐに次の壁がやってくる。 私にやってきている次なる壁は、 「9歳の壁」。 9歳に壁の名前がある衝撃。 「9歳の壁」は、 抽象的思考や客観視する力が育つことが要因のようです。 私の場合は、ちょっとそこじゃない気がする
『「9歳の壁」と、眉毛半分事件』の画像

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