コンサルタント@子育て中 高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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女性活躍について思うこと/ワークライフバランス

サッカーのことは、ルールもよくわかっていないくらいですが、頑張る日本を応援したいとワールドカップを観戦をしてました。 後半、キャプテン長谷部が抜けると、すっかりチームが変わったかのように、攻めの雰囲気がグダグダっと押され気味になったことがよくわかりました。
『注目の「イクボス」問われる管理職の変化【NHKクローズアップ現代をみて】』の画像

一昨日は日帰り出張・仙台でした。 「せっかくだから、泊まってこれば?」とんぼ返りは辛いだろうと、身体を気遣って、子どもを預かってくれている母もそう言ってくれました。 昨日から旦那さんも東京出張。そうか、東京で落ち合うって手もあったかな。 そんなことも頭をよぎ
『仕事と子育ての両立で大切にしたい5つの事』の画像

働き方って枠を外すと、本当にお互いにいろんな可能性がある。 自分が出産して、働いてみて、そして特にここ1年、子育て中の女性たちと働いてみて感じています。 今期の東海若手起業塾の事務局を支えてくれているのは、森さんと荻野さん。 仕事も子育ても、どっちも取る
『「子育てしながら働く」どちらも大切にするという生き方』の画像

昨晩、ご機嫌だった上の娘。 夕飯の支度をしていると、 「おかあさん、いつもおいしいご飯をつくってくれて、ありがとう!」 っと!!!!!! なんと感動的!! 再現でも嬉しい 実は、上の娘は、今、卒園式の練習に出席をしていて、 卒園をして行くお姉ちゃんやお兄ちゃ
『子育てのあるべき論も良いけれど・・・イライラよりもハッピーで!』の画像

ちょっと前、 ユニ・チャームが発表した「出産予定者30歳まで入社可能」という新たな採用の仕方。  ユニ・チャームは2015年度の新卒採用から、出産の予定がある女子学生が内定を得た場合、大学卒業後すぐに入社しなくても、30歳までの間の希望する時期に入社できる制

1月末のクローズアップ現代「女性の貧困」。  > http://takashima.blog.jp/archives/54087164.html あの特集を見た後、OKa-Bizでニート株式会社の若新くんの講演を聞いたり、 経産省経済社会政策室長のお話を聞いたりと、働き方、生き方について考える機会が多いです。
『離婚できない女たち』の画像

先日、お仕事でご一緒したフリーランスの女性。 ちょうど上の娘と同い年の子がいて意気投合です。 保育園だって、家賃だって、交通だって岐阜の方がイイ! 彼女は名古屋に住んでいます。 そして、ご多分に漏れず待機児童。 保育園に預けられず、子ども園に預けているそうで
『子育てするなら都会!地方が子育てする場所として選択されるには、どうしたらいいのか?』の画像

日本の女性管理職の割合は、6.9%。  >日経新聞   http://www.nikkei.com/article/DGXNASDC1700H_X11C13A2EA2000/  >労働政策研究所   http://www.jil.go.jp/institute/discussion/2012/12-04.htm 単純に、管理職が増えればいい! とは全く思いません。 しかし、
『働いた時間分だけ、仕事は生産されるのか?』の画像

では、私は、産後の仕事復帰を機に、 仕事の仕方をどう変えたのか? 私の です。 1.自分だけで仕事を抱えない。 自分が持っている仕事は、切り出し、ドンドンと人に任せます。 自分にしか出来ない仕事は何なのか? それ以外は、しっかりと人に任せる。 しかも、事柄によ
『仕事の仕方を変える「5つ」の心がけ』の画像

この時期、 第2子と同じ頃に子どもを生んだ友人たちと話すと、 仕事復帰の話題が多い時期なんですよねー。 育休を明け、来年度の仕事復帰を目指す女性にとって、 保育園の入園申請の手続きも終えて、結果を待つばかり。 この一年を振り返りつつ、来年一年の豊富を考えると、
『育児で仕事の生産性は上がる?下がる?』の画像

今日は、保育園の子育て相談会でした。 年に2回、開催されます。 特段に、子育てにおいて、 困っていることや気になることが有るという訳では有りません。 が、行事が有れば、なるべく参加をするようにしています。 子どもたちの保育園での様子、日常の様子をしっかりと知っ

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