子連れのコンサルタント高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。地方中小企業における女性活躍の現場も数多く見てきています。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。舞日、舞進です。

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女性活躍について思うこと/ワークライフバランス

自宅でデスクワークをしている日は、 できれば、長女に、放課後児童クラブをお休みさせてやりたいなと思い、 放課後児童クラブをお休みして、帰宅させてあげる事があります。 そう、 今日もそうでした。 まず、家で宿題をしてから、 お友達と遊ぶなら遊ぶという約束の元、放
『宿題しない小一、立てこもり事件  /  子育てでどんな時も大事にしたい一つのこと。』の画像

我が家の車に、新しい窓がついてから、1週間。  > http://takashima.blog.jp/archives/54774026.html なんと、 なんと、 なんと!!!!! また 新しい窓? いや、羽? いや、ん???? つきました。 はい。 発見!!もう驚きません、何があっても。 朝、出かけ際
『【割れ窓理論 VS 532回理論】我が家に新しい窓は532個つくのか?』の画像

ホリエモンさんのツイートが、大変話題を呼んでいます。 ご自身が保育士であり、かつ保育園を複数経営されている NPO法人フローレンスの駒崎さんは、『保育士は「誰でもできる仕事」か』と題して、 なぜ保育士の給与が上がりづらいのか?を説明されています。 https://news
『ホリエモン「保育士は誰でもできる」状態は、平等という名の子どもも保育士も不在の行政の勝手。今こそ行政は金ではなく、知恵を!』の画像

中古で我が家に来て2年半。 今朝、 我が家のその車に、新しい窓が作られましたw エスティマのフルモデルチェンジがささやかれる中で、 新しいモデルの提案なんじゃないかって思うくらい斬新。 そして、この車人生にとっても衝撃的な出来事だったと思います。 事件発生・発
『我が家の車に新しい窓がつきました<親修行>【感性を大事にしつつルールを伝える方法】』の画像

子育てって、「過酷な修行」じゃないかと思う毎日です。 毎日、毎日「理不尽」。 もう7年半も続けてきたことに、 「よくやってる自分。」 自分で褒めたくなっちゃう。気分です。 子どもは理不尽な生き物 昨日、10月4日は「天使の日」。 我が家の天使は、3人。 だいたい3人
『育児とは9割の理不尽に耐える修行と1割のご褒美みたいなもので成り立っていると思う』の画像

昨日、「国難突破解散」!! (9/25 日経新聞)3〜5歳のすべての子どもの幼児教育・保育の費用を無償化する方針を示した。こうした教育無償化などの施策について「2兆円規模の大規模な政策を実行する」と述べた。財源として2019年10月に予定する消費税率の8%から10%へ
『「少子高齢化」国難を救う、国費0投入で、すぐできる子育て世代に活躍してもらう支援策』の画像

さて、 夏休みが終わって、2週間。 娘曰く、 「夏休み? 何も変わらない。」と。 いや、 違うって。。。 そんな夏休みの約40日間。 夏休みの過ごした方 1ヶ月と1週間。 どうするの?!!と、恐れおののいたわけですが、 意外に、過ごし始めるとあっという間。 そもそも、
『【「小一の壁」第2弾】夏休みの過ごし方』の画像

小学校1年生の娘の夏休みが終わりました。 10個の宿題が出ました。 この約40日間の戦いを、なんとか制しようと、終業式に作戦会議もしました。 > http://takashima.blog.jp/archives/54754085.html 悲劇の自由研究 ほぼ計画通り、 大体は、7月に終わりました。 そして、9
『小学校1年生、夏休みの宿題は親の宿題。貧困の連鎖はここから。』の画像

先日、我が家、 子ども会を脱退しました。 脱退を決意した2つの理由 4月に子ども会に入会し、徐々に見えて来た、当番という名の役割。 ラジオ体操に、廃品回収、映画館での映画鑑賞に、市民運動会。。。 たくさん続く行事や当番。 子どもを預けている、 子どもが参加をす

大変衝撃的な事実発覚から始まる朝。 次女ここさんの初披露となる太鼓の発表が、実は明日ではなく今日だったことに気づいたのです。 せっかく明日のパートナーの予定を抑えていたのに・・・。 こんな自分に悔しさがこみあげます。 彼は怒ることもなく、出かけていきました
『祝?!初夏休み!まずは大事な作戦会議@コメダ珈琲 ^^』の画像

今日は、土曜日授業の振替休日だった長女と、岡崎まで出勤でした。 朝、子ども3人と車で家を出て、ゴミを出し、 そして、下2人を保育園に送り届け、 そのまま駐車場に止め、長女と一緒に駅に行き、電車に乗って岡崎へ。 駅で母に長女を託し、私はOKa-Bizへ出勤です。 帰宅も
『「公用車私用疑惑」の不自然さ。保育園送迎は私用目的か、通勤途中かを問うほど多様性を受け入れられない社会なのか。』の画像

「小一の壁」に立ち向かうべく、 私は、この1ヶ月、在宅ワーク&時短勤務してみました! OKa-Bizに行く日は、1時間早く上がって、在宅ワークに切り替える。 外での会議や打ち合わせはなるべく入れない。 会議はスカイプとかにしてもらって、 デスクワークを多くし、在宅でや
『女性の社会進出を阻む「小一の壁」。子育ても仕事も納得できる生活のための、たった41時間の働き方革命。』の画像

日本での育児は、拒否される。諦めの育児だと私は思う。 先日、長女の卒園式に、2歳三女を連れての参加を拒否された。 これが、今の日本社会の縮図だと私は思う。 保育園の行事ですら子連れ拒否 「厳粛な式を執り行うため。」 これが2歳が参列できない理由だ。 卒園式の案
『卒園式ですら子連れはお断り…。諦め続ける子育てって、そんな日本、悔しいじゃん。』の画像

先日は長女の入学に向けて小学校の説明会だったのです。 ズバリ、 「小学校一年生の壁」を実感する現場です。 これまで漠然と釈然としなかったわけですが、 説明会を受けて、はっきりと感じたことがあります。 それは、 小学校の壁は、社会の問題であって、学校の課題で

さて、次女は4歳、反抗期、真っ只中。 三女は2歳、魔のイヤイヤ期、真っ只中。 我が家は、そんな愉快な子育て真っ只中です。 2年半前に、 ビリギャル著者の坪田さんがOKa-Bizで講演してくださって、 「リフレーミング」ということを学びました。  > http://takashima.b
『親は、子どもと育つ。リフレーミングとすり替えと、反復の大事さ。』の画像

先日は、子どもたちの保育参観でした。 9時から16時まで。 3クラスを渡り歩く。 長女も年長さんなので、こんなのも今年が最後です。 私は女の子しか育てていないので、男の子を見て、違いを感じたり。 こんな時、そんなことも面白いなーと思うのです。 先生たちの処遇
『保育園の先生への評価、処遇って低すぎじゃないですか?』の画像

なんだか、この記事はね、結論とかもないんですよ。 ただ、つぶやかずにはいられないだけなんです。 私は「ういさんのお母さん」であり、 「ここちゃんのお母さん」、「あすさんのお母さん」なのですよ。 そういう、毎日の生活の一部があります。 あと2日で卒園 昨日の

少し前に見かけた、 「父親と母親の子育ての違いを描いた10枚の比較写真に男性の冷や汗が止まらないと話題に」。 http://temita.jp/wd/picture-t/img/15695 「男性の冷や汗が・・・」とは思いませんが、 あ〜!! 男性ってとことん自分が楽しんでいるんだ!!(・∀・)!!

2月6日、日本BPWの中部ブロック研究会で講演でした。 5分で「私と仕事」を語るヤングスピーチコンテストと抱き合わせの研究会。 ヤングスピーチコンテストは、3名の女性がスピーチ。 女性の置かれている社会での環境を感じたり、一方で、カンボジアで研究しているお話な
『1年先はわからないから手を挙げない!は違うかも。/BPWの講演にて。』の画像

先日、ある自治体の「女性活躍」に関する取材でお会いした、委託業者・広告業の方のお話は、ある意味、新鮮でした。 なるほど、これがまだまだ多くの地方の中小企業の現実なんだなーと感じたんです。 「女性6割」という切り口 「うちの会社は、現在、6割女性です。  女

一昨日は、名古屋商工会議所環境企画専門部会の女性活躍推進ワーキンググループ(WG)にて、お話をさせていただきました。 名古屋商工会議所といえば、学生・どまつり時代、よく伺いました。 とってもお世話になった場所です。 久しぶりで、懐かしかったですー^^ そう、
『課題の本質は「女性活躍」じゃない。男性の育休義務化を!/名古屋商工会議所WGに出席して』の画像

年末、インフルエンザにうなされながら、 「これが本当のインフルエンサーならぬインフルエンザーだな・・・」 とかブツブツ思っていた、タカシマです。 どうでもいいですね。 長かった風邪生活も、すっかり体調を取り戻し、年末をやり直したい気分ですw 「育休は『休み』
『マタハラ・パタハラにハラハラっ!「育休は休みじゃない」って議員さんにこそ理解してほしい〜!』の画像

さて、年末は、マンマ・マーマさんの取材や東海財務局・総務部長さんからのヒアリング、そしてある団体の女性活躍に向けた部会さんからのご相談もありました。 どれも、女性の社会進出や女性活躍とかの文脈。  >マンマ・マーマ http://mamma-mama.com/ そうなんです。 最

今日はと〜〜〜っても寒い。 子どもたちにコートはいらないのか?と確認をしていたら、私がコートを忘れました・・・。よくある、よくある。 さて、今日のOKa-Bizは、お昼時間がないくらい、ギューっと詰まった日でした。 さてさて、そして、 日経DUALさんにインタビュー記
『日経DUAL「デュアラーの生きる道」/子育ても仕事も欲張りましょ!!』の画像

じゃあ、1億総活躍に向けて、指導的地位に占める女性の割合を30%と、数値目標を持つことが必要なのか?有効なのか? いや、ここ最近、 数を増やしたら解決できることがあるのか? 数を増やしても変わらないのか? 意識を変えなきゃダメだ!どうするんだ? な〜んて、話題

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