コンサルタント@子育て中 高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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マナビ・キヅキ

今日は、なんと2日前に取材を頂いた中日新聞さんに載りました。 こんな感じで奮闘しておりますよ。 いやぁ、どまつりの時に取材いただいたのとは大違いな感じじゃないですか・・・?でも同一人物ですよ・・・はいっ!(>▽<;)! 今日は小出さんは沖縄出張中で
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昨日は朝から一日、岐阜県穂積にある朝日大学に行ってまいりました。3つの授業で来月に迫った2ndフェアの告知を行ってきたのであります。 最初は100名近くいる講義だったのですが、コミュニケーションを図り、いろいろこちらからも投げかけて行ったのですが、あま

  怠惰の冬日は  なんぞその長きや   勉強の夏日は  なんぞその短きや  長短は我に在りて    日に在らず   (佐藤一斎) ------------------------------------------------ 今日は、夏至ですよね。 長いも短いもタカシマの心がけ次第ですね。

「憤の一字は是れ進学の機関なり。『舜何人ぞ、われ何人ぞ』とは、まさに是れ憤なり」(佐藤一斎『言志録』5条) 心に発憤するという意味の憤の一字は、人が学問に進んでいくための最も必要な道具ともいえる。かの顔回〈注:孔子の弟子の一人:がんかい〉が「舜も自分も同

仕事の思想―なぜ我々は働くのか この本には「なぜ働くのか?」が綴られています。働くとは生きることと同じ。そんなことを感じ取りました。 本のいろいろな箇所から多くの気付きを頂いたのですが、タカシマがこの本の中で一番気に留まったところがあります。それはショ

未来を拓く君たちへ―なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか 遅ればせながら読みました。 頭の中でぼんやりしていた「なぜ志を持って生きるのか?」がわかった気がします。 人が志を持ち、そして成長をし続けることとは、 「死ぬ瞬間、最高の人生だったといえるのか

「民主党」の党首選。「話し合い」か「選挙」か?選挙をすることで落ち着くようですね。 「民主主義」が求められ、すべてのヒトの意見が反映されることが重要となっています。だからこその「多数決」・・・けれども「多数決」で「勝敗」がついた後、一枚岩になれるのか?

先日、あるお世話になっている社長が「リーダー論」をお話してくださいました。 『 「リーダー」になるヒトとは、それなりにもともと素質がある。 けれども世の中には「イイ」リーダーと「ワルイ」リーダーと呼ばれるヒトがいる。 その境界線は「判断」。「イイ」リー

ある社長とご一緒した時に、教育問題のお話になりました。 社会が変化をしていく中で、子どもの環境も変化をし、教育の現場の環境が変化をした。というお話でした。 教師や学校が大きく変化をしたというよりも、環境が変化したからこそ現代が抱える問題も起こってきたんだ

昨日はケイタイを家に忘れたタカシマです。お陰でフベン、フベン・・・便利な世の中になれすぎですね。 さて今日、岐阜市長とトークセッションを行うために昨晩から岐阜入りをした参議院議員・鈴木寛さんを囲んでお食事をしました。 その中で「これからは『3C』が必要

コーチングが人を活かす―やる気と能力を引きだす最新のコミュニケーション技術 タカシマ、大学4年になると同時にどまつり事務局に入局しました。 実行委員会って裏方ではありますが、事務局は実行委員を支える更なる裏方。特にタカシマは実行委員会をフォローするという

タカシマが最近釘付けになったCMがあります。 それは朝日新聞のCM。「コトバ」の大切さを訴えています。 たかが「コトバ」かもしれませんが、その一言がヒトを励ましたり、傷つけたりもする。無責任な発言が横行する世の中ですが、もっともっと発するその一言一言にヒ

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