コンサルタント@子育て中 高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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マナビ・キヅキ

今、下の娘・ここ(1歳半)は、 いろんなことがやりたい!→できるようになる! の連続。とっても成長を感じるお年頃に差し掛かっています。 なんでもかんでも、自分でやりたい!は、1歳が過ぎ、歩くのも少し慣れてきたくらいから始まったでしょうか。 食事は惨事・・・でも
『娘から教わった、「できない」を乗り越える大切な2つのポイント』の画像

昨日のOKa-Bizチャレンジセミナーは、電気自動車ベンチャー・ゼロスポーツの創業者であり、現Grobal Mobility ServiceCEOの中島徳至さん!! チャレンジに優しいとは何なのか? 冒頭、中島氏はアメリカ政府のテスラーを救ったときの話を出しました。 「チャレンジに優しい
『中島氏「自動車から社会を見るのではなく、社会から自動車を見る」からこそ見える真の事業方針』の画像

先日、母がほしがっていた色のネイルを探し、デパートの化粧品売り場をふらふら。 「PAUL&JOE」で店員さんに声をかけられました。 私 :これよりも、もう少し渋い感じの色なんですよねー。 店員:そういう色だと、●●か▲▲のブランドに置いてあるかもしれません。 私 :
『損して得取れ!?商売のキーワードは「共感」から始まる。』の画像

f-Bizの小出宗昭さんが、今日の朝日新聞beのフロントランナーに、どどどーーーん!と、掲載をされました!! 小出さんの姿勢、そしてこれまでの物語、人柄を表すエピソード。 そしてOKa-Bizについても触れていただいていますー。 小出さんの姿勢、思いは常に一貫をしてい
『小出氏・朝日新聞フロントランナーにドーンと掲載!』の画像

本日、中日新聞で、この秋に家元の継承を発表された日本舞踊西川流の西川千雅先生!! 西川流HPより。 千雅先生の益々のご活躍を心からお祈りしております!! 弟子1号?! 先日、久しぶりに千雅先生にお会いした際、 「よくよく振り返ると、高嶋さんが弟子1号なんじゃな
『西川千雅氏の地域プロデュース論!どこの地域だって結局「龍神伝説」でしょ?!』の画像

昨晩、ご機嫌だった上の娘。 夕飯の支度をしていると、 「おかあさん、いつもおいしいご飯をつくってくれて、ありがとう!」 っと!!!!!! なんと感動的!! 再現でも嬉しい 実は、上の娘は、今、卒園式の練習に出席をしていて、 卒園をして行くお姉ちゃんやお兄ちゃ
『子育てのあるべき論も良いけれど・・・イライラよりもハッピーで!』の画像

私には母親のようないつも支えてくれる伯母がいます。 いつもさりげなく気遣ってくれ、支えてくれます。 私の人格に欠かせないエッセンスをくれた人。 私の性格は母とは反対で、なぜだか彼女ソックリ!らしい。 第一子の子育ては彼女の助けがあって、乗り越えることができま
『外の世界を知ると、自分を正しく理解できる』の画像

先日、Facebookで流れてきた、リトルミーの名言。 http://buzznews.asia/?p=1185 あまりにも、心に刺さって、本を買ったけどちょっと違う。 ので、とりあえず、メモメモ。 1. 何とかなる。それは、やることをちゃんとやってる人のセリフ。 2. 時々、誰かに言われた言葉が
『 メモ「リトルミーの名言」』の画像

ちょっと前、 ユニ・チャームが発表した「出産予定者30歳まで入社可能」という新たな採用の仕方。  ユニ・チャームは2015年度の新卒採用から、出産の予定がある女子学生が内定を得た場合、大学卒業後すぐに入社しなくても、30歳までの間の希望する時期に入社できる制

ハフィントンポストの安達裕哉さんの記事。 「第六回採用面接で聞かれた質問が秀逸だった」  > http://huff.to/1fA9shS とっても納得感がある記事。 質問は価値観の現れ 応募者から出てくる質問のレベルによって、「この人がどの程度の能力なのか」ということは結構把握
『「コイツ、分かってるなー」というストライクな質問を投げれるか?』の画像

下の娘が、日曜日、発熱しました。 3日間ほど、41度近い高熱が続き、ようやく落ち着いたとき、 大変な不機嫌とともに、発疹が現れました。 これまでは、下の娘の育児は1度経験した事とあって、 変な肩の力が抜けて、楽しくやっていたんです。 しかし、こんなに高熱が続く事
『「人生はコントロールできないんだ!」と早く気付けた者の勝ち!?』の画像

3月8日のOKa-Biz、月1での小出さん相談会でした! この日は6件のご相談と岡崎市との来年度に向けた意見交換。 お忙しい中、こうやって岡崎に出向き、お知恵をいただいたり、 ご意見を頂けることは本当にありがたいことです。 さて、小出さんの相談会でもこんな場面に出
『可能性を秘める地域の中小企業がグッと伸びるために必要なポイント』の画像

3月2日、「第2回おかざき・まちシゴト・アイデアコンテスト最終審査会」を行いました! 一昨年前から岡崎市さんと東海若手起業塾と一緒に取り組んでいる、 地方でのソーシャルビジネス、コミュニティビジネス創出を目指した取り組みの一つ。  > http://www.city.okazaki.a
『コミュニティビジネスが抱える課題と岡崎市の挑戦!/「おかざき・まちシゴト・アイデアコンテスト」実施を通じて』の画像

今日はアスクネットさんにお世話になり、 愛知県内の商業高校の(一部の)先生方に向けて、 起業のお話をさせていただきました! ワークショップも!という主催者の意図もあり、 お話とワークショップ。 盛り上がるか心配でしたが、そんな心配はよそに、 真剣に話に耳を傾け
『「高校生」と「起業」/判断材料がないのに、どうやって高校で人生の方向性を決めるのか?』の画像

実は、オリンピックが大好きなんです。 今年は久しぶりにあんまり見れていなぁ・・・。 でも、昨晩のフィギアスケート女子のフリープログラム。 浅田真央選手の演技。 実家で仕事をしながら、手がとまり、テレビに見入ってしまいました。 いつしか応援者として巻き込まれて
『「金メダルじゃない、浅田真央の笑顔が見たい!」感動のソチオリンピックから経営者が学ぶ「応援者が増える方法」』の画像

ぎふ女性経営者懇談会の委員メンバーに加えていただいて3年目。 その一環として、ぎふ輝く女性ネットワークの会合があり、参加をさせていただきました! 今回は、経済産業省経済社会政策室長・坂本さんのお話。 たくさんのデータから、女性の活躍が日本社会にとっていかに大
『「女性が日本を救う!」んじゃない、社会で権限を持つ男性が日本を救うのだ!/ぎふ女性輝くネットワークに出席をして』の画像

先日のOKa-Bizチャレンジセミナー。 NEET株式会社の仕掛け人・若新くんにお越しいただきました! 新たな時代にさしかかっている中で、それをどう切り開くのか? そして、企業は、どう生き残るのか?どう転換するのか? 社会のシフトと、そして企業のダイバーシティ経営に関
『ダイバーシティ経営・社会の常識「そうあるべきだ」を壊せ! / NEET株式会社・若新氏』の画像

今日は、岡崎市さんと3年前から取り組んでいる、 地方で、コミュニティビジネス、ソーシャルビジネスを増やす取り組みの一つ、 一昨年に続き2回目となる「まちシゴト・アイデアコンテスト」。 その一次審査に通過した方々のための、ブラッシュアップ研修でした。 約70組の皆
『IIHOE川北さんから学ぶ「ソーシャルビジネスの作り方」/おかざき・まちシゴト・アイデアコンテスト・ブラッシュアップ研修を行って』の画像

美容院に行くと、美容師に根掘り葉掘り聞くのが、結構好きです。 美容院には、美容師見習い中の、 アシスタントがいたりする訳です。 パーマをかける、 カラーをする、 カットをする・・・。 彼らの動きを見ながら、 下っ端の時期ってとっても重要な期間だと、私は思うんで
『「下っ端」時期で差がつく。「下っ端」で良い働きする人としない人。』の画像

今日のOKa-Bizセミナー。 なんと!! 楽天球団立ち上げ、Yahoo!ショッピング無料化など新規事業の仕掛人! Yahoo!執行役員ショッピングカンパニー長・小澤隆生さん!! 秋元の話には、これまでずいぶんと伺ってきましたが、本当にすごい方! この岡崎で、今夜、こうしてお話
『Yahoo!ショッピング無料化の仕掛人・小澤氏が語る!新事業成功の作り方とポイント/OKa-Bizセミナー』の画像

実は、NHKのあさイチファンです。 実は、有働アナに憧れています。 先日、NHK「あさイチ」。 特集は、コミュニケーション。  > http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/01/20/01.html 歩み寄るのは、どっちだ? 冒頭、妻から夫へ対してのアプローチを変えなさいという教え
『夫婦のコミュニケーション、歩み寄るのはどっちだ?!』の画像

こう見えても、子育て奮闘中です。 ・・・どう見えているかは分かりませんが・・・w こう見えても、基本的には、 子どもとの生活を一番大切にするをモットーにしています。 第2次イヤイヤブーム そんな二人の子どもとの生活。 最近は、3歳の上の娘が、第2次イヤイヤブー
『イヤイヤブームの娘を変えた「魔法の言葉」』の画像

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