コンサルタント@子育て中 高嶋 舞   「ちいさな企業の応援DAYS」

ちいさな企業の応援団。岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizの副センター長。
3児の母・ワーママのコンサルタントとして、小出宗昭氏に師事し、f-Biz型の地方中小企業の売り上げアップ支援を行う。
平成27年度内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞。
バリキャリでもない、ゆるキャリでもない、仕事も子育てもどちらも欲張る新しい女性の働き方を目指して。
いろいろ、不器用だけど、日々奮闘。
舞日、舞進です。
長女ういが「しょうがっこうがだいすき」を2018年秋に出版。学研プラスから2019年4月に絵本化。

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マナビ・キヅキ

もうすぐ桃の節句。 桃の節句と言えば、「いがまんじゅう」。 これ、実は、西三河の一部だけの習慣なんですね。 ある日、市外の友人に指摘され、調べて初めて知りました。 それまでお雛祭りには日本中、みんな、いがまんじゅうを食べてると思ってたのに。。。 例えば同様の
『桃の節句菓子「いがまんじゅう」から学ぶ、他を知ることで自分を知れるということ』の画像

私が公的産業支援の世界、中小企業支援の世界に入るきっかけを頂いたのは、富士市産業支援センターf-Bizセンター長の小出さんに、9年前に弟子入りさせていただいたことでした。 当時、小出さんへの弟子入りした際、また今でも同席をさせていただく時に、大切にしている事が

フジテレビ「ヨルタモリ」にて、阿川佐和子さんがおっしゃっていました。  > ヨルタモリ http://www.fujitv.co.jp/yorutamori/ 「興味を持ってくれていることが嬉しくて、人は話をする。  だから、興味を持って、相づちを打ち、質問をすると、嬉しくなって話をしてくれ

子育てをしていると、子どもたちに対して、毎日、毎日、何度も何度も同じことを言っています。 ティッシュで遊んじゃっだめだよ。 叩いちゃだめよ。 「貸して」って言うんだよ。 トイレ教えてね。 ご飯、一生懸命食べようね。 早くパジャマ着ようね。 前を向いて食べましょ
『ビリギャル著者・坪田さんが教えてくれた魔法の「532回」』の画像

一番上の娘が「10」を反対から数えられるようになったのです。 すると問われたのです。 「1」から順番に数える時は「1」から始まるのに、「10」から逆に数えるときは最後は「0」で終わる。 なぜ「1」で終わらないのか? なるほど、確かに!! これは衝撃的! そして、娘の
『「当たり前」じゃない視点でモノゴトを見る』の画像

先日、あるパン屋さんで見つけました。 「メロンパンビスケット」 これ、流行の「メロンパンの皮 焼いちゃいました。」の、まさに類似商品だったんです。 まぁ、確かに、食べた感想としては、そうなんです。 > ↓ (参考)メロンパンの皮 焼いちゃいました。 > タ
『「メロンパンの皮」が食べたい!ニーズを捉えたと訴えるネーミングだから売れたんだ。』の画像

1年ほど前でしょうか、 本間正人さんのセミナーに参加した際、反応には、3つあると言うお話がありました。  反対  賛成  共感  > 本間正人さん     http://www.learnology.co.jp/results/profile/ 当時はわかったようで、でも実はちゃんと理解できていなかった
『アナタに必要とされているのは「賛成」か?「共感」か?』の画像

小出氏の教え。 売れる商品のポイントは、 いいサービス、いい商品、かつ、知られていること! そこで、ご相談に来た方には、情報発信することを、お勧めします。 でも「ウェブサイトを作りましょう」なんて言いません。 だって、お金かかるじゃないですか?!! 基本は
『小規模事業者さんにオススメする、1番有効な情報発信ツールは?!』の画像

先日、面白い!と、紹介されていたのを見て、さっそく読んでみましたー。 情熱の伝え方 [単行本(ソフトカバー)] 面白くて、とっても読みやすかった! ご自身の経験と、「情熱大陸」を通じて出会った一流の方々のエピソードと織り交ぜて書いてあります。 大切なことは、
『一流に共通する一番大切なこと。「情熱の伝え方」を読んで。』の画像

先日、新たなお米の売り方としてテレビで紹介をされていた「米風土」さんのお取り組み。 > http://maifudo.com この売り方、なんで今までなかったんだ!! って、くらい、分かりやすいんです。 美味しい物は、高い値段で。 要するに、お米のコンテストで美味しいという
『300g1,000円のお米。「当たり前」が可能にした付加価値の販売展開。』の画像

今日もOKa-Bizな1日。 相談4件と会議を1本。ギュッと毎日、詰まっています。 ハロウィンは市民権を得ているのか?! コンビニに入ると、ずらっと並ぶハロウィン商品。 アルフォートのこんな小袋商品までハロウィンでした! スーパーの売り場を見ても、百貨店の売り場を見
『事業展開を考える「季節性を取り入れた話題づくり」』の画像

今日のOKa-Bizは、1周年記念講演第1弾として、「ビリギャル」著者の坪田さんにお越しいただきました。 坪田さんが経営されている「青藍義塾」。 心理学を取り入れた手法で、個人に寄り添い、モチベーションを上げ、能力を引き出されています。 勝手ながら、失礼ながら、OKa-
『『ビリギャル』著者・坪田さんから学ぶ、人が育つ「愛」/OKa-Biz1周年チャレンジセミナー』の画像

今日はOKa-Bizの実践セミナーでした。 人気なセミナー「プレスリリース」編。 今回はセンター長・秋元が一目惚れしてセミナーをお願いしたという、マジックマイスター・コーポレーションの大谷さんでした! 定員いっぱいになり、会場を拡大して開催をさせていただきましたー
『大谷さんから学ぶ「記者の心を掴む!プレスリリースで大切なポイント」』の画像

人生で初めて、パン作りに挑戦ですー。 こう見えて、料理は比較的好きです。 でも、お菓子作り、パン作りは上手く出来ないという苦手意識から、これまでほとんどチャレンジしたことはありません。 きっかけは突然に? Facebookで友人が美味しそうなパンが「簡単にできる!」
『「出来ない」と思う天井が「出来る」チャンスを奪う!』の画像

私はこの問いの答えを探していた事がきっかけで、8年前小出さんに弟子入りすることになりました。 そして、先日のf-Bizセンター長・小出さんの講演会の際も、出た質問。 ビジネスセンスを磨くにはどうしたらいいのか? 目にした情報でビジネスセンスを磨く 小出さんは決ま
『ビジネスセンスを磨くアンテナは、いつ、どう立てるのか?』の画像

間も無く1歳10ヶ月の下の娘、 最近メキメキと通じる単語が増えて来ています。 英単語は1日10単語じゃダメ?! 高校時代、先生から、英単語は、 1日10単語、1週間で70単語、覚えるのではなく、 1週間で70単語覚えるんだと教わりました。 つまり、毎日70単語を繰り返しやっ
『娘が教えてくれる、単語学習は1日10コじゃダメ!』の画像

OKa-Biz、5日は富士市産業支援センターf-Bizセンター長・小出宗昭氏を招いて、近隣の産業支援機関の皆様と勉強会を行いました。 これからの「産業支援のあり方」について。 事前のお申し込みは定員一杯でお断りするほど。会場は、70名以上の皆様で熱気に包まれました。  >
『産業支援の現状は「味の分からない客が多い」とつぶやくレストラン店主と同じ。』の画像

先日のOKa-Biz、あの「婚活」「妊活」の白河桃子さんにお越しを頂きました。 少子化対策では、日本のトップランナー。 本もたくさん読ませていただき、タカシマにとって大変憧れの方です。 直接お話を聞けて、私自身が子育てをしながら働く一女性として、大変大変勇気を頂い
『婚活・白河桃子さん!人財を活かせる企業に変わる、今が「働き方革命」の時!!』の画像

先日、f-Biz小出さんとの意見交換の中で、こんなお話がありました。 小出さんがとある支援機関から、支援機関に依存する事業者さんにどう対応をしたら良いか?という質問を受けたと言うお話でした。 小出さんは、このように答えます。 相談を受ける側が事業者さんが動かない
『中小企業支援/問われる支援側の力量』の画像

NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」が面白くて、子どもたちと毎朝見ています。 チャレンジャーの物語はとっても学び深い。そして、いろんな名言が飛び出す! その中で印象的だったのは、おじいやんが亡くなった時にはなが言っていた言葉。 「人生は足し算だと思ってた。
『NHK「花子とアン」から考える『人生は足し算か?引き算か?』』の画像

サッカーのことは、ルールもよくわかっていないくらいですが、頑張る日本を応援したいとワールドカップを観戦をしてました。 後半、キャプテン長谷部が抜けると、すっかりチームが変わったかのように、攻めの雰囲気がグダグダっと押され気味になったことがよくわかりました。
『注目の「イクボス」問われる管理職の変化【NHKクローズアップ現代をみて】』の画像

とっても素敵なお話だったので、メモ。 NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」。 修和女学校のブラックバーン校長が卒業式で生徒に向けたはなむけの言葉。 http://locatv.com/hanako-anne-blackburn-speech/ より。 My girls! Grow old along with me, the best is yet t
『【メモ】ブラックバーン校長のはなむけの言葉』の画像

病院に入院したら必ず聞く音の一つ、点滴の機械音。 ピロリン、ピロリン・・・って異常があると鳴るんです。この音、嫌いなんです。 その音を聞いてたら、4年前のことを思い出しちゃうんですよね、一人涙です。 妊娠23週、500gにもならない子どもを、明日にでも産んでしまう
『女性も男性も人生設計前に読みたい本【「産む」と「働く」の教科書】』の画像

先日のよろず支援拠点東北ブロックの研修会での事。 たくさんの質疑応答を頂く中で、あるご質問が大変印象的でした。 「小出さんもよくおっしゃっているビジネスセンスは、  どうしたら身につけられるのですか?」 ビジネスコーディネーターに求められるビジネスセンス
『ビジネスコーディネーターに求められるビジネスセンスの磨き方』の画像

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