ヨクバリ―ジョ、人生の曲がり時です。
社会に出て(世の中で言うと・・・)4年目。
30歳までカウントダウンが始まりました。
こんなワカゾウが人生なんて、まだまだ先は長い。
けど、欲張りたいですから!!って・・・
いろんな人と人生について、現実的に語ることが多くなっています。

そんな中で、教えてもらったこと。

『論理的にはいかないこともある。』



人は、時に、
好きなこと、
やりたいと思っていること、
やったほうがいいと思っていること、
できたほうがいいと思っていること・・・
そうであっても、生理的に、できないことがある。

全てのモノゴトが論理的に行くことばかりじゃない。



中学校の頃のタカシマもそうでした・・・。

中学校に行きたかった。
中学校に行ったほうがいいと思っていた。
勉強は嫌いじゃなかった、どちらかといえば好きな方。
勉強はしたほうがいいとも思っていた。
友達ともいっぱい遊びたかった・・・
でも、そうすることができない。

今になって思えば、納得いかないこと、型にはめられてしまうこと、枠に入れられてしまうこと、天井ができてしまうこと・・・些細なことでも、そんなように感じてしまうことが生理的にというのか、自分の中ではどうしても納得ができないことで、そういう過程に至ったのかも知れないと・・・。


頭で考えられることばかりなら、そのほうがずっとずっと楽なのかも知れませんが・・・しかし、そうじゃないから人間や人生は味があって、オモシロいのかも知れません(´・ω・`)