00fef04f.jpg大垣は「芭蕉元禄の街」。
タカシマが大変尊敬をするデリカスイトの堀社長は、まだ2回ほどしかお会いしていませんが、お伺いするといつもたくさんお話をしてくださいます。本当にステキな社長。先日もギフノートの取材でいろいろとお話をしてくださいました。このコンセプトも堀社長の発案だそうです。

「『芭蕉元禄の街』といい続けたらそうなる。そうしようとおもって、そうし続けたらそうなるんだ。」とおっしゃっていたのが大変印象的でした。先日も東京でPRをされたようで、いよいよ全国的に認知されはじめたご様子。

願い続け、言い続け、行い続けたら、それが形になり、人に伝わり、そういうものとして、人に認知される。
だから「願い、言い、やり続ける」ことが大切なのですね。