今日はお店やさんに薦められ、「そうだ9月だし、ブーツだあ!」と意気込んだタカシマ。ムレムレです( ̄▽ ̄;)

さて、今期は14名のインターン生をコーディネートしているG-net。そしてその他に社内に3名のインターン生を抱えています。
先日の中間モニタリングもそうでしたがインターン生から学ぶコトって多いです。

「社内をもっとかき回してほしい」という企業さん。
タカシマも同様に、もっと提案したりとか、もっともっとガツガツいこうよ!ってアドバイスしたりします。期間限定なんだし、みんなと合わせなくていいし、短期で成果出すためにどんどんやろうよ!視野広げてもっと環境を生かしていこうよ!!・・・なんて。

でも、
「期間限定だからできるのか?」

やっぱりふと振り返るのは自分の姿なのです。自分はどうなの?
無難にとか、社員だしとか、慣れようとするあまり環境をそういうモノかと思っていたりする。ホントは社員だからこそ、そこにいる意味を自分で見つけ出したり、もっとガツガツやらなきゃいけないのです。そしていつもフレッシュでいることは難しいが、フレッシュな目線でいようとすることはできるはず。
インターン生は初めからインターンという立場だからこそやりやすいというのもあるかもしれない、でもそこで期待を勝ち取るのもカレら、信頼を得るのもカノジョら。
社員だって期待されているからこそそこにいるのですよね。インターン生と話していてタカシマまでカイゼンなのです。きっと企業さんにとって、インターン生によってタカシマみたいに気付けるコトがまた刺激に繋がっているのですね。

重みのある「ガツガツやろうよ!」が発せれるくらい、ガツガツやるヒトでありつづけるぞぉ(^O^)/