今日は今期からインターン受け入れをして頂いている第一コンサルタントさんのちょうど1ヶ月目の中間モニタリングでした。
プロジェクトは一括ケイタイメール配信サービス「すぐメール」の小学校に向けた営業!挑戦してくれているのは淑徳大学3年小田君なのです。
1ヶ月経って出来るようになったものは数知れず・・・それ以上にスゴカッたことはカレが企業さんから「信頼」と「期待」を勝ち取っていたことでした。モニタリング中なんども頂いた「信頼しているから」という言葉。そして「インターンだから特別じゃない。社員としてプロとしてとにかく成果にこだわるのみ」という姿勢で迎えて頂いていることは絶好の環境なのであり、そこからひしひしと伝わってくる「期待」を感じたのです。もっと貪欲になれ!もっと向かって来い!という一見厳しいようなお言葉も、その中にこそ感じられる「期待」があったのです。
そしてモニタリングの最後にカレからメッセージを求めたところ、企業さんに対して営業の提案があったのです。「失敗してもいいからやらせてほしい。そこからまた学びたい。」といったカレに対して、即決「やろう!」のお言葉。カレにとってはサイコウの勇気を振り絞ったのだと思います。それが受け入れられて自信に変わる。これからますます成長し、そして絶対に成果が出せるはず!
タカシマ自身、今回のモニタリング中、ずっと有難く感じっぱなし。そしてタカシマがコーディネータとして今回できることって、企業さんとの中を取り持ったり、モチベーションを上げたりというより、彼がいかに成果を出すか?そこをガッチリサポートしていかなくちゃと改めて感じました!