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タカシマ、「デキるオンナ」に見せる化計画です。見た目、醸し出す雰囲気は大切です。

ということで「デキるオンナ」がもってそうなバックを買っちゃいました!

・・・と言いたいところですが、実は大学時代から重い荷物を無理矢理入れ続けて来たカバンがついに悲鳴をあげただけなのです。2つも。で、ここ2週間ほど父親のビジネスカバンをちょこっと拝借してしのいでいたわけですが、いつまでもこのままじゃぁねぇ・・・と、岐阜にあるオシャレなお店に立ち寄り、Get!早速今日から使ってみましたo(^-^)o
しかも昨日本屋で「デキるオンナメイク」を発見!早速実行!ちなみに、誰も気付きませんが、きっと今日はなんかいつもと違うなぁ・・・って思ってるはず。いや、思っててぇ〜〜!!

正直、「カタチ」から入るってあまり好きじゃありません。でも「若い」だけでナメられるし、「オンナ」だというだけで相手にされない。これは現実。
真っ正面から何度もぶつかり、すごく分かり合えたと思えた方から「結局女の子は秘書にしか見えない」と言われたコトもありました。すごく悲しかった。超脱力感。でもそんな悔しいコト、たくさんたくさんありますよ。頑張れば頑張るほどありますよ。
そんな世の中の概念が見た目だけで変わるとは思いません。でも少しでもタカシマに対して相手が抱く印象が変わり、シゴトへの対応が変われば、「オンナ」としてではなく一人の「社会人」として見てもらえることに一歩でも近付くなら、それはタカシマが努力すべきだと思う。

「デキるオンナ・タカシマ!」に向け、奮闘中です!!