今日はMCなタカシマです。

今日は「落語の祖」と呼ばれる安楽庵策伝さん縁の寺・浄音寺で、岐阜市主催の「岐阜文化再発見〜市民協働民話ライブ〜」が行われました。
そこで今回タカシマは司会と朗読をさせてもらいました。

直前に、偉い方や市の方のご挨拶が3つ入り、テンパリはしませんでしたが、何だか嫌な予感・・・
・・・と、ごめんなさい。お名前を間違えましたm(_ _;)m
途中、何度かかみました・・・これもまたごめんなさい。
しかしながら今回は朗読初挑戦。
タカシマはけっこう読むとき速くなってしまうので、注意。
そして声を出すのではなく、ヒトに届ける。
ように、気をつけながら朗読をしました。

それにしても、まだまだ司会を始めたばかりとは言え、自分の出来には納得できません。
司会って、朗読って奥が深い。
何がイイ司会なのか?
どんな出来がシックリくるのか?
どうしたら伝わるのか?届くのか?
・・・
まだまだこれから。

策伝さんのようにヒトの心に届くものを身に付けるには、まだまだタカシマの修行は始まったばかりです。