何かをするとき、必ずできる、必ずかなうと信じて行動をしているタカシマなのです。
時に自信過剰だと言われることもありますが、でも出来ないと思ってやっていることに力なんて入れれるわけなくて、できると思うからこそ頑張れるんじゃないかな…(^_^)

これってヒトの心にも通じることなのかも知れないです。
自分の想いを伝えたいとき、初めはわかってくれなくてもきっといつかわかってくれるって思って懸命に伝えることって大切ですよね。
どまつりをしていた頃って必死で、学生の自分に出来ることって自分の想いを伝えて、わかってもらって、協力をしてもらう、一緒に創ってもらうことだった。
それをわかってもらえたときの嬉しさって、必死さがあったからこそ、苦労があったからこそ味わったことないくらいのモノが得れたりしたのだろうと思います。
最近忘れていたかな…その伝える必死さ、伝わったときの嬉しさ。
ここ最近、ヒトに想いが伝わらなくて、あきらめかけている自分がいました。
もういいかなって、相手の反応がなく頑張り続けるのって辛いじゃん…

でも、もうもう一踏ん張り…
そう思った矢先、相手からの反応があったのですよ。
(雰囲気わかってもらえますかねぇ?)
すごく嬉しかった(*▽*)
時間はかかったって、自分がちゃんと思って、ちゃんと伝え続ければ、ちゃんと伝わる。そういえばこの感覚だよね。

やっぱりヒトってヒトとつながっていないとだめですね。
タカシマはヒトに支えられて幸せでいられるのですよね。
自分が幸せなのはもちろんですが、つながっているヒトはもっともっと幸せであってほしい。
そんなことを思ったのでした。